7月7日(火)、福祉実践教室を行いました。「障がい」についての話を聞き、車椅子や点字、手話等などを実際に体験することで「障がい」に対する理解を深め、社会の中で「ともに生きる」意味を考えることをテーマに実施しました。子どもたちは、活動を通して「障がい」のある生活の大変さを実感しつつ、「ともに生きる」社会のために何ができるか、自分事として捉えて考えていました。貴重な体験をさせて頂き、ありがとうございました。

7月7日(火)、福祉実践教室を行いました。「障がい」についての話を聞き、車椅子や点字、手話等などを実際に体験することで「障がい」に対する理解を深め、社会の中で「ともに生きる」意味を考えることをテーマに実施しました。子どもたちは、活動を通して「障がい」のある生活の大変さを実感しつつ、「ともに生きる」社会のために何ができるか、自分事として捉えて考えていました。貴重な体験をさせて頂き、ありがとうございました。
