3年生が学級の壁を越えて、授業に取り組む「学びのたんけんたい」。児童一人ひとりが3つの学びの場「こそあどの山」「ねんどの森」「はらいの谷」から学習する場を選び学習を進めます。国語は「こそあど言葉」を使って文章を作る。図工は、粘土で自分だけの町を工夫して作る。書写は、「はらい」の達人になって、他者に暑中見舞いを書く。仲間と相談、協力、意見交換をしながら、学びを深めていました。

3年生が学級の壁を越えて、授業に取り組む「学びのたんけんたい」。児童一人ひとりが3つの学びの場「こそあどの山」「ねんどの森」「はらいの谷」から学習する場を選び学習を進めます。国語は「こそあど言葉」を使って文章を作る。図工は、粘土で自分だけの町を工夫して作る。書写は、「はらい」の達人になって、他者に暑中見舞いを書く。仲間と相談、協力、意見交換をしながら、学びを深めていました。
